女の子の車にクラクラ掲示板
フリートーク - U
2022/06/01 (Wed) 04:18:36
ジャンル、話題に関わらないで書き込めるスレッドも必要と思いましたので作成しました。
Re: フリートーク - 名無し
2022/06/21 (Tue) 20:52:14
マーチがスタックしてるCGアニメ
掲示板を見た人の作品かもしれません
https://www.youtube.com/watch?v=RWQwJWm9SCM
Re: フリートーク - U
2022/08/27 (Sat) 21:56:26
最近話題になっている、AIを用いた画像生成を使ってスタックしている車の画像を生成してみました。
自分は脚フェチではありませんが、ペダルを踏んでいる場面も作ろうとしてみましたが、まだ上手くいきませんでした。
Re: フリートーク - ^^
2024/09/21 (Sat) 18:06:06
https://forms.gle/i9gy182JC664maQr5
ふと気になったので適当にアンケートを作ってみました。
よろしければどうぞ!
Re: フリートーク - みう
2024/09/28 (Sat) 19:03:15
おもしろそうなので、答えられそうなところ答えてみました。私は見られる側なので、回答の方が気になりますね
Re: フリートーク - ^^
2024/10/07 (Mon) 20:02:47
みなさん、回答していただきありがとうございました!
そろそろ回答も落ち着いてきたのでまもなく集計・公開いたします
Re: フリートーク - ^^
2024/10/08 (Tue) 00:13:01
Q3~4
不謹慎ですけど冠水で水没は個人的にちょっと共感するかも
ブレーキ故障は、youtubeでわりと見かけますね。
Q4-1で体験談の回答ありがとうございました!
場面的に冬で道路が凍結していた時でしょうか?
Re: フリートーク - ^^
2024/10/08 (Tue) 00:19:25
Q5~8
Q8で画像に入りきらなかった回答
「オーバーオール着ているボーイッシュな女子がスタックして焦りながらもオナニーしておもらししちゃうところ」
無知な子が一所懸命にアクセル踏みまくってるのは個人的にはドストライクですね。
更にアクセル強く踏んでエンジン破壊(オーバーヒート)まで持っていったら、更に良いです。
この度は回答していただきありがとうございました!
今度はスタックに特化したアンケートができたらなと思っております。
Re: フリートーク - あけみ
2024/10/14 (Mon) 15:45:07
ひさーしぶりに覗きに来たらアンケートやってたんですね(´∀`*)
個人的に立場は逆なので回答はしませんけど、結果はなるほどね〜、皆さんの望んでることはそうなのかってのが見えますね(˶ᵔ ᵕ ᵔ˶)
次にアンケートが出てたら答えてみようかな♪
AIを使って画像とストーリー生成 - U
2025/03/11 (Tue) 21:21:01
AIを使って、画像とストーリーを生成したのち、少し手直しする というのを試してみました。
ほかにもいくつか作ったのですが、まずはお試しにこれだけどうぞ。
「あ~あ...やっちゃった...」
ブゥゥゥゥゥン……
エンジンの低い唸りが、無情にも泥道に吸い込まれていく。
ハンドルを握る彼女は、ため息をつきながらフロントガラス越しに前を見た。視界にはぬかるんだ田舎道、そして泥に深く沈み込んだ愛車のタイヤ。アクセルを踏むたびに――
ズルッ、ズルルルル……
タイヤは泥の中で無力に空転するだけで、まったく前に進める気配がない。
「うそでしょ…こんなとこでスタックするとか…」
彼女はシートにもたれかかり、考え込んだ。こんな田舎道、めったに車なんて通らないし、スマホの電波も怪しい。何より、外はぐちゃぐちゃの泥だらけ。ドアを開けたら、一歩踏み出した瞬間に足首まで泥に埋まりそうだ。
「うーん…どうしよう…」
仕方なく、彼女はもう一度ギアを入れ直し、慎重にアクセルを踏む。しかし――
ブオオオオオ! ズルルルルルルル……
「うわっ!」
タイヤが勢いよく空回りし、泥が勢いよく跳ね上がる。
ベチャッ!
車のボディにも、そしてわずかに開いていた窓の隙間から車内にも飛び散った。
「最悪…!」
彼女は半泣きでハンカチを取り出し、顔についた泥を拭う。でも、それよりも問題は車が一ミリたりとも動いていないことだ。
「うぅ…誰か助けてくれないかな…」
思わず助手席にあるスマホを手に取る。電波は――一本だけ。
「かろうじて…?でも、こんなんじゃ助けも呼べないし…」
もう一度、希望をかけてエンジンを吹かす。
ブゥゥゥン…ズルルルルル…!
「うーんっ…!頑張って…!」
そっとアクセルを踏み込み、なるべくタイヤが空回りしないように気をつける。だけど、車はまったく応えてくれない。前にも後ろにも進まず、ただ無情に泥の中でズルズルと滑るだけ。
「ダメかぁ……じゃあ、今度はハンドルをちょっと切って……」
ハンドルを少し右に傾け、別の角度から挑戦してみる。
ブロロロ……ズズッ……ズルルルルルルル……!
「うわっ…やばいやばい…!」
今度は後輪がさらに深く沈み込む感覚がした。焦った彼女はすぐにアクセルを戻す。車は一瞬止まったが、明らかにさっきよりもさらに埋まってしまった気がする。
「うそでしょ…後退してる……?」
慌ててギアをバックに入れ、慎重に後ろへ動かそうとする。しかし――
ブゥゥゥン……ズルルルルル……ベチャッ!
「わっ!」
また泥が跳ね上がり、今度はフロントガラス全体に飛び散った。ワイパーを動かしてみるものの、ベチャッと貼りついた泥がうまく拭き取れない。
「はぁ……最悪……」
今度はハンドルを左に切り、もう一度前進を試みる。
ブォォォォン……ズズズ……ズルルルルルル!!
「ダメだぁぁぁ……!!」
完全に、前輪が泥の中で空転している。もう、どの方向へ動かそうとしても無駄な気がしてきた。汗ばんだ手でハンドルを握りしめながら、彼女はぐったりとシートにもたれる。
エンジンの音が頼りなく響くだけで、車はびくとも動かない。
彼女はもう一度、遠くの道を見渡した。かすかに、ずっと向こうに車が一台止まっているのが見える。でも、こんな距離じゃ手を振っても気づかれないだろう。
「このままじゃ日が暮れちゃう…」
泥道の中、孤立した小さな軽自動車。彼女は再びため息をつき、ハンドルに顔を伏せた。
「どうやって出ようかな……?」
Re: フリートーク - ^^
2025/03/12 (Wed) 21:27:05
https://www.youtube.com/watch?v=EhgXmGb2G1M
日産マーチK12を運転する若いお姉ちゃん
(個人的に好きなだけです)
動画内容はホラーなので閲覧注意
Re: フリートーク - ^^
2025/03/12 (Wed) 21:29:47
https://www.jr-shikoku.co.jp/04_company/stop_fumikiri_jiko/
日産マーチK12を運転する若いお姉ちゃん・その2
(右の動画に少しだけタイヤスピンあり)
Uさんへ - ねこ
2025/03/12 (Wed) 23:18:02
素敵な画像に
ストーリーですね
続きも想像してしまいますね
AIを使ってストーリー - U
2025/03/29 (Sat) 22:23:08
AIを使ってストーリーをまた作ってみました。
今回はガス欠をテーマにしました。
青空が広がる田舎道、私たちはのんびりとドライブを楽しんでいた。
「ねえ、気持ちいいね。」
運転席の彼女は笑顔を浮かべながら、窓の外に広がる草原を眺めていた。ピンク色の軽自動車はまるで彼女にぴったりの相棒みたいで、風景に溶け込んで見えた。だけど、その穏やかな時間は突然終わりを告げた。
「……あれ?」
エンジン音が突然「ボボボ…ボフッ…」と弱まり、車がふらりと減速し始めた。
「え、なに?」
彼女は慌ててアクセルを踏み込む。
「ブボボッ…ブスッ…」
だけど、エンジンは力を失ったかのようにうなり声を上げるばかりで、スピードはどんどん落ちていく。
「いやいや、頑張ってよ…!」
彼女は思わずハンドルを握る手に力を込めた。しかし車はガクンと揺れ、まるで最後の一息をついたかのように「ボフッ…プスン…」と音を立てて止まってしまう。
「うそ…でしょ…?」
車内に静寂が訪れ、彼女は肩を落とした。燃料計に目をやると、針は容赦なく"E"を指している。
「……ガス欠?」
呆然とした表情の彼女に、私はそっと声をかけた。
「大丈夫?」
彼女は苦笑しながらうなずいた。
「うん…。でも、なんで気づかなかったんだろ。とりあえず、エンジンかけてみるよ。」
キーを回す。
「キュルルル…キュルルル…」
何度かセルを回しても、エンジンは虚しく空回りするだけだった。
「うーん、もう一回…!」
「キュルルル…キュルッ…プスン…」
彼女の表情がますます曇っていく。私は横で見守りながら、心の中でエンジンに頑張れと念じた。
「お願い、かかって…!」
「キュルルルルル…キュルル…」
けれど、無情にもエンジンは沈黙を続ける。
「……ダメみたい。」
彼女はうなだれたまま肩を落とした。
「ねぇ、お願い。私の代わりにガソリン持ってきてくれないかな...。」
私は彼女の頼みを引き受けて、近くのガソリンスタンドまで向かった。携行缶を受け取り、再び彼女の元へ戻る。すると、遠くからでもわかるほどの彼女の姿が目に飛び込んできた。
車のドアを開け放ったまま、彼女はシートに座っていた。黒髪を風になびかせ、白いビキニが眩しく輝いている。頬にかかる汗を手で拭いながら、少し照れくさそうに私を見つめて微笑んだ。
その仕草がなんだか妙に可愛くて、思わずドキッとする。直射日光を浴びた肌がほんのり赤く染まり、風に揺れる髪の隙間から覗く瞳が、どこか無防備で——心の奥をくすぐられるような感覚に囚われた。
「無理言っちゃってごめんね。」
彼女の声が耳に届き、私は慌てて意識を戻し、笑い返しながら携行缶を掲げる。
「持ってきたよ!」
彼女は嬉しそうに「ありがとう!」と声を弾ませた。
ガソリンを補給し、再び彼女はキーを回した。
「キュルルル…ブロロロッ!」
エンジンがついに力強く唸りを上げた。二人で顔を見合わせ、ほっとした笑顔がこぼれる。
「よし、念のためにガソリンスタンドへ行こう!」
ピンクの軽自動車は再び道を走り始めた。風を切る心地よい振動と、彼女の楽しそうな笑い声が、青空の下に広がっていく。
ガス欠も、今となってはちょっとした思い出だ。
「次はちゃんと燃料計、気をつけようね!」
彼女は頬を染めながら「うん!」と答えた。その横顔は、どこまでも眩しく見えた。